













わき汗パッド付きフレンチスリーブシャツ
こんな方におすすめ:わき汗やニオイが気になる方。袖のある肌着で、汗をしっかり受け止めたい方。
まるで風がすっと通り抜ける布を着ているように、肌がずっとサラサラ。スリーブの内側にある脇パッドが流れ出る汗をしっかりキャッチ!生地がやさしく身体に沿うので、薄着の時期の重ね着も心配ありません。
素材に使用しているドライコットンにはイオン結合が桁違いに強い「HYPER-ION®(ハイパーイオン)Ag(銀イオン)加工」という特許取得の消臭加工を施しています。→「ドライコットン」について詳しくはコチラから
繊維自体がニオイをつかまえ分解するので、活動後のニオイが気にならない。また、強力結合により洗濯を繰り返しても性能が落ちにくいという優れた効果があります。
「汗はかいたけど大丈夫」と安心できる、それがMUjYUのAGドライコットンです。
身生地:ポリエステル55% 綿45%
中国製 (海外で製造する理由)
【サイズ】平置き
M~L 着丈:61.0㎝ 身幅:35.0㎝ 袖丈:14.0㎝
L~LL 着丈:64.0㎝ 身幅:40.0㎝ 袖丈:17.0㎝

【お手入れ方法】
・洗濯機可(40℃まで)
・漂白不可
・乾燥機不可
・日陰つり干し
・アイロン不可
・ドライクリーニング不可
※お洗濯の際は洗濯ネットのご使用をおすすめしております。
※乾燥機をご使用になりますと、生地の縮みや風合いの変化が生じる場合がございます。
大切に長くお使いいただくためにも、洗濯表示に沿ったお手入れをおすすめしております。
AGドライコットンのよくあるご質問
「綿のやさしさを残したまま、機能性を高める」ことを目指して、MUjYUが試作を何度も重ねて作った生地です(ポリエステル55%・綿45%)。
綿ならではのやわらかな肌ざわりに、汗をすばやく吸って乾きやすい性質と、「HYPER-ION®(ハイパーイオン)Ag(銀イオン)加工」という特許取得の抗菌防臭加工を合わせています。
はい。一般財団法人 日本繊維製品品質技術センターで試験(JIS L 1902 菌液吸収法)を受けました。
一般社団法人 繊維評価技術協議会(SEK)の抗菌防臭加工の基準は「抗菌活性値2.2以上」ですが、AGドライコットンは「6.1」という結果でした。
銀イオンが繊維に強く結びついているので、洗濯をくり返しても加工が落ちにくいのも特長です。
(試験の結果はこちらのブログでご紹介しています)
タオルで汗を押さえるように汗をすばやく吸い、乾きやすい作りなので、汗をかいても肌に張り付きにくく、ベタつきにくいのが特長です。
口コミでは「汗をかいてもサラサラ」という声を約30件。
「1日着てもにおいが気にならない」という声を20件以上いただいています。(感じ方には個人差があります)
はい。汗が乾かずに残ると体が冷えやすくなりますが、AGドライコットンは汗を吸っても乾きやすいのが特徴です。
冷房による汗冷えが気になる時期や、暖房で汗ばむ冬にもおすすめです。
口コミでも「エアコンの効いた部屋でも汗冷えしない」という声を約10件、「夏だけでなく一年中着たい」という声を10件以上いただいています。
サイズの分け方は商品ごとに違います。
寸法やサイズの目安は、商品ページの説明をご覧ください。
口コミでは「夏は締め付けが苦手なので、1つ上のサイズにした」という声がある一方、「1つ下でもよかった」という声もあります。
迷われた時は、お気軽にご相談ください。
はい。洗濯ネットに入れて、40℃までの洗濯機で洗えます。
乾燥機は縮みや風合いの変化の原因になるので使わず、日陰でつり干ししてください。
漂白剤・アイロン・ドライクリーニングは使えません。
中国の工場で作っています。
素材は、身生地がポリエステル55%・綿45%です。
レースのある商品はレース部分がナイロン・ポリウレタン。
カップのある商品はカップがポリエステル100%です。
同じAGドライコットンを使っています。
これまで「夏凪」としてご紹介していたインナー(カップ付きハイバックキャミソール・わき汗パッド付きタンクトップ/フレンチスリーブシャツ・メンズインナー2型)は、2026年10月に「AGドライ」へ名前を変えました。
夏凪のブラ・ショーツにも、同じAGドライコットンを使っています。


